以前、インターネットの婚活に関するアプリを通じて知り合った人か…

以前、インターネット上の婚活目的のアプリで知り合った男性から…

以前、婚活をするためのアプリをキッカケに出会った男性から、本当にびっくりしましたが、キッチン用品を売りつけられそうになった経験があります。プロフィールの画像がかなりイケメンで職業欄には会社経営と記載され、収入は高く、おまけに、年齢は24歳でした。どういうわけか私を好きになってくれたらしく、不安をおぼえましたが、ワクワクしながら会いに行くと…実はネットワークビジネス(ねずみ講)を職業にしていただけだったのです。しかも、怖いぐらい執拗で、断るのも一苦労でした。こういった過去があり、良い条件が揃いすぎている相手には、注意です!

もしあなたが、ネット上でやり取りをする婚活が目的のアプリ・・

もしもあなたが、婚活が目的のアプリを使って出会いを求める場合は、注意するべき点があります。アプリでの出会いの場合、写真、メッセージなどではとても好印象だったとしても、実際に出会うと、イメージとかなり違って落ち込む・・・といった状況に遭遇する可能性があります。というわけで、実際に会ったときに落胆しないためにも、はじめに、プロフ欄の画像が自撮りであれば警戒しておくべきです。その写真は、奇跡の一枚を使っている、といった可能性もあるし、それに、編集ソフトで加工してよく見せている可能性もあります。そして、顔の一部が見えなかったり、横顔でごまかしているものもごまかしている可能性があります。

私が結婚相談所に在籍したいた際、相手のお見合いの写真…

結婚相談所に入会していた際、相手のお見合い向けの写真と実際にお会いした姿のギャップに驚くことは正直言って、少なくなかったです。女なので、男性を紹介してもらっていたわけなのですが、特に髪のボリュームが(ハゲてるとかではないですが)全く違うことがあるのです。待ち合わせに行った際にその男性を見つけ出せないほど、お見合い写真より髪の毛の量があからさまに少量なのです。(髪の毛で顔の印象も違ってきます)このような出来事を特に責める気持ちはないのです。髪が少ないということが嫌だというわけでもないし良くないとは言いません。でも「写真に偽りあり」というのは、信頼関係にヒビができるのでは?と思ってしまうのです。そもそも写真を撮った時に髪の毛をそういったボリュームにできるのなら、大事なお見合いの日当日にも頑張ってセットしてきていただきたいですし、もし、できないのなら初めから本来のスタイルで勝負するべきではないのでしょうか。騙されたような気分になって、お見合いに関しても気持ちが入らなくなってしまいます。男の人はしっかり考えて私と同じように思う女性は多いはずです。男性の方はしっかりと考えてお写真を撮られた方がベストだと考えます。

私は、とても明るいほうで、誰と会話しても意思をハッキリ伝えています。

私は、とても明るく、ポジティブなタイプですし会話でもハキハキした受け答えをします。婚活でやっているパーティーでは、控えめな大人しい雰囲気の女性になりきってみたかったけど、これが結構難しいんです。なんというか、自分で恥ずかしくなることもありました。けれど、とある婚活で開催されるパーティーに行った際は、演じることができたんです。周りが知らない人という安心感もあったので、勇気を出して、「聞き上手」な人になってみました。普段は、「おしゃべり」ですが、そのパーティー中は最後まで、わたしがはじめに話をするのを控え、男性が話しているのを笑顔で聞くという至ってシンプルな戦法を取りました。いつもの自分とは真逆な態度が良い結果を出すことにつながりました。

婚活を通して知り合った、自分よりも若い人をターゲットにするつもりな…

結婚活動をやっていく際、自分よりも若い世代をパートナーにしたいと思っているのなら、LINEは100%使いたいツールですので、LINEの基本を知っておいたほうがいいです。スマートフォンが普及している現在、若い人のほとんどはLINEを連絡手段としているのが現状です。待ち合わせをする際も、待ち合わせした相手と会う前からLINEで話するほど常に使用しています。もし、まったく使用していないなら、婚活のために、速やかに使い方を理解しておいたほうがいいです。どうしてもひとりで覚えるのが厳しいなら、LINEの知識がないのを理由にして、仲良くなりたい相手にLINEでの連絡のとり方を聞きながらその流れで相手と仲良くなっていくといった作戦でも自然な流れで距離が近くなり、いいかもしれません。

姉、妹と仲が良い男性と交際している場合、結婚した後のことを考えると・・

姉や妹と仲の良い男性とのお付き合いは、いざ後々のことを考えるとなると、やはり気が重くなってしまい躊躇してしまう人もいるはず。あなたの立場からすると、結婚したら義理の姉妹となるのですが、夫になる人を基準としてみれば、かけがえのな大事な家族という事実は変わりません。ですが、見方を変えれば、義理の姉、妹ほど心強い存在はありません。また、上手に付き合うことができれば、悪いことばかりではありません。その理由は、女性の最大の味方は女性だからです。ですが、義理の母親の場合は、そうはうまくいきません。もちろん、人によりますが、義母というのは、夫婦間で意見が衝突することになったときに、息子を守りたいがために、理由もなく嫁であるあなたが原因でなくても敵対することもあるはずです。それとは逆に、義理の姉・妹なら、あなたがよっぽど失礼なことをしてない限り、真摯に向き合ってくれるでしょう。義姉妹と上手く付き合えば、結婚生活はかなり快適なものへとなるのです。

40をを超えているのに、結婚する相手になかなか巡り合うことができない・・

40歳を超えて、結婚する相手に出会うことができない、結婚できないというのはウソです。40歳を過ぎていようが、本気で結婚する気持ちがあって、婚活中の失敗を乗り越える覚悟がある人なら結婚できる。その年齢まで独りでいる人たちは、色々な経験をしていることが影響し、相手の性格は、こうあるべき、さらに、年収はいくら必要だし、ルックスは、、みたいに決めつけてしまっていることが結婚の妨げの原因になっている場合が多々あります。当然ながら、自分自身で結婚のチャンスを潰しているのです。さらに、40を超えて独身でいる男女は、一人で過ごす期間が長かったこともあり楽をしたい、自由でいたいという気持ちもあって、とうぜん相手に対して求めることも高くなってしまうようです。自身では気づきにくいことなのですが、周囲から見たら「高望み」しているだけかもしれません。